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【嵐にしやがれ】最終回のテレビ欄の縦読みとは?過去の事例も紹介!

【嵐にしやがれ】最終回のテレビ欄の縦読みとは?過去の事例も紹介!
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12月26日に最終回を迎える番組「嵐にしやがれ」。

読売新聞の朝刊のテレビ欄に嵐への感謝のメッセージが隠れていました。

メッセージは、
「嵐5、たくさんの笑顔と思い出をありがとう」

です。

一瞬みただけでは気づきにくいので読み解く過程をまとめてみました。

 過去の新聞テレビ欄でもないかも調査してみました。


【最終回】嵐にしやがれのテレビ欄メッセージとは?

このテレビ欄を縦読みすると

 

「嵐5旅来最んの永我大闘思も今伝嵐力が飛歌」

これだけでは一瞬なんなのかわかりません。

さらに、「旅」以降の漢字をさらに全てひらがなにします。

・旅→た(び)
・来(る)→く(る)
・最(高)→さい(こう)
・永(遠)→えい(えん)
・我(慢)→が(まん)
・大(荒れ)→おお(あれ)
・闘(志)→と(うし)
・思い出→お(もいで)
・今→い(ま)
・伝説→で(んせつ)
・嵐→あ(らし)
・力説→り(きせつ)
・飛び→と(び)
・歌→う(た)

頭文字を並べると

 

「嵐5、たくさんのえがおとおもいでありがとう」

「嵐5(人)、沢山の笑顔と思い出ありがとう」

となります。

番組公式のツイッターでも告知され、スタッフ方にも嵐が愛されているのが伝わってきます。




過去のテレビ欄縦読み事例を紹介

「東北大好き」と「あの日を忘れない」

「東北がんばれ心つなげ」

「4年前の忘れ物を取りに行く」

「おそらく試合終了までお届けできるはず」

嵐にしやがれの縦文字を過去の事例と比べると、すぐには読めない、ひねりのある並びであったのでないでしょうか。




まとめ:「嵐にしやがれ」テレビ欄の縦文字

今回は「嵐にしやがれ」最終回のテレビ欄の縦読みについて書きました。

まとめ

・メッセージは「嵐5、沢山の笑顔と思い出ありがとう
・テレビ欄を使った縦読みは過去にも事例がある

普段何気に見ていたテレビ欄に、縦文字がところどころ隠れているかもしれません。

違った視点でテレビ欄をみると面白くなりますよね。

ぜひテレビ欄を見る時は気にかけてみてください。