音楽

リトミックとは!?方法や効果を紹介!どんな曲がいい?

リトミックが子供たちを伸ばす!?方法や効果を紹介!どんな曲がいい?

今回は、「リトミック
について書きます。

この言葉、みなさんご存知でしょうか?

ネットで気になった言葉なので
まとめてみました。

スポンサーリンク

リトミックがアプローチ!?子供たちの潜在能力サポート

リトミックとは、

「子どもたちそれぞれが持つ
潜在基礎の発達を促す教育」

のこと。

楽しく音楽と触れ合いながら

基本的な音楽能力を伸ばすとともに、
身体的、感覚的、知的にアプローチ

豊かな人格形成に貢献

それをもとに

子供たちは能力を発達させます。

幼児期に対する教育だそう

リトミックの特徴

リトミックは、

音楽がヒトにとって
最も自然なアプローチと考えてます。

マインド(探求心、向上心、向上心など)

パワー(理解力、判断力、集中力など)

キャラクター(協調性、積極性、感受性など)

に働きかけるそう

幼児期にだけじゃなかったら

僕も受けてみたかった(笑)

たまに、もう一度
人生戻りたいって

思います。

脳や記憶をそのままで戻りたいか

全てをリセットして戻るか

悩みます(笑)

どうでもいい話ですね・・笑

音楽ってすごく応用の効く分野だなって

重ね重ね思います

スポンサーリンク

年齢別にみるリトミックの働き

基本の共通考えは

学ぶんじゃない、音楽を体感しろ

ってことだと思います(笑)

ってことを念頭に

0~1歳未満
色んな音楽に触れながらリズムを感じます。
お母さんから伝えられるリズムや歌を楽しみます。手足を動かしたり抱っこしたりしながら、スキンシップをはかります。

1~2歳未満
手遊び歌を取り入れ、音楽にあわせてお絵描きをする「お絵描きリトミック」もでてきます。また、お母さんの真似をするのが大好きな時期でもあるので、音楽にあわせて動きを真似しながら身体を動かしていきます。

2~3歳未満
友だちと交流し音楽にあわせて身体を動かします。お母さんの真似をするだけでなく、自分なりの表現ができるようにしていきます。

3~4歳未満
音楽にあわせながらお絵描きをしたりリズム打ちをしたりと、自分の想像をふくらませて表現することを目指していきます。

4~5歳未満
文字や数字にも興味を示すため、文字や数字の概念を取り入れた表現方法や、楽器を使って表現することも学ぶことができます。

5~6歳未満
お友だちとコミュニケーションをとりながら積極性や集中力を見につけ、同時に幅広く自分なりの表現をすることを目指します。

小さいお子さんがいるかたは
習い事だったり
教育に敏感ですよね!

僕も子供は、まだですが
良い子に育てたいなって思います。

リトミックは、

自分の気持ちや考えを
表現する力がつくということでね

リトミックの方法ってどんなのがあるの??

教室を開いて
行っているところがあります。

カスタネットやマラカス
スカーフなど使って

リズムにのって体を動かすそうです。

教室が難しい方は自宅でも
リトミック用教材を買ってできるそうです。

アンパンマンや

ミッキーなど
子供が好きそうなキャラクターから出てます。

今はダイエットも教則DVDなど
出て手軽になってますよね

リトミックのメリットだらけの好循環

今回リトミックみてきました

これがリトミックだ

いうものはないですが、

音楽をつかって

カラダを動かしたり、楽器を使ったりして
子供のココロと能力を伸ばすもの

という

イメージだと思います。

他の子たちとの交流の場にもなるので

社会性もはぐくめる手段でもあります。

また

子供だけでなくお母さん側にも

良いメリット

子育てで、なかなか子供から目が離せない

ストレスや悩みがつきもの・・・

でも一緒に楽しむものなので

ストレス発散の場にもなります

僕も将来子供ができたら

リトミック教室をススメてみようかと思います。

リトミックのまとめ

・音楽を使って基礎身体能力やココロを育てる
・親子でストレス発散
・音楽教育の新しい可能性

スポンサーリンク