音楽

井上陽水トリビュート紹介!参加メンバーは誰?椎名林檎も!?

井上陽水トリビュート紹介!参加メンバーは誰?椎名林檎も!?

今回は、
「井上陽水
 トリービュートアルバム」

について紹介します。

50周年を迎え

色んなアーティストが
カバーをする企画アルバムで

誰がどの曲を歌うか
サイトを中心に

クイズ予想で応募を募ったり
話題になっています。

やっと発表されたので
まとめたいと思います。

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井上陽水トリビュート紹介!(参加メンバー)

誰がどの曲!?井上陽水トリビュート!メンバーのプロフ付き!

井上陽水さんが

音楽50周年を記念し

若手アーティストから
お馴染みベテランアーティスト
たちが

様々に

想うかたちで
歌い演奏される
カバーアルバムとなっています。

(参加アーティスト)
・ACIDMAN  ・iri
・椎名林檎   ・宇多田ヒカル
・ウルフルズ  ・オルケスタ・デ・ラ・ルス
・king Gnu    ・KREVA
・斉藤和義   ・SIX LOUNGE
・田島貴男   ・福山雅治
・細野晴臣   ・槇原敬之
・ヨルシカ

普段見慣れないアーティストも
あっやっぱりのベテランのアーティストもいますね!

ACIDMANは
大学時代にハマったバンドなので

バンド演奏で
どうアレンジするのか気になります。

全曲それぞれの
アーティストの色が出そうな
メンバー揃いですね。

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誰がどの曲を歌う?

誰がどの曲を歌うのか

あまり見慣れない
アーティストのプロフもまとめました。

国民的アーティストの
プロフは省いてます。

・ACIDMAN(傘がない)
3ピースロックバンド。生命、宇宙をテーマにし壮大な詩世界、様々なジャンルの音楽を取り込み静・動を行き来する幅広いサウンドが特徴
埼玉県出身バンド。6度の武道館ライブを成功に収める

・iri (東へ西へ)
神奈川県逗子出身の女性アーティスト。hiphopな歌詞とソウルフルな歌声が特徴。ドノヴァン・フランケンレイターやコリーメベイリーレイのオープニングアクトを務め、VALENTINOパーティにもパフォーマンスなどの新進アーティスト。ファッショナブルな曲でおしゃれ。

・宇多田ヒカル (少年時代)
2019年1月にキングダムハーツ収録曲Face my fearsは全米ビルボード100入りを記録

・ウルフルズ(女神)
二度の紅白出場を果たし、2019年には新アルバム「ウ!!!」をリリース

・オルケスタ・デ・ラ・ルス (ダンスはうまく踊れない)
1984年に結成。NYツアーがブレイクをきっかけに国内海外デビューのきっかけに。国連平和賞、グラミー賞を受賞。中南米を中心に世界中で話題に。

・King Gnu (飾りじゃにのよ、涙は)
独自のポップセンスと色気がありトーキョー・ニュー・ミクスチャーといわれています。音楽、映像、アートワーク、ライブ全てに独自の世界観を築きあげている。ライブチケットは即日完売。

・KREVA(最後のニュース)
国民的人気HIPHOPアーティスト。様々なアーティストコラボ経験も豊富。
9月08日は「クレバの日」として日本記念日協会に正式に認定されている

・斎藤和義(カナリア)
自他ともに認めるライブアーティスト。弾き語りとバンドスタイルの両方に幅広く活躍するアーティスト

・椎名林檎(ワインレッドの心)
ソロや東京事変で活躍し、2009年文化庁主催芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。オリンピック引継ぎ式では、演出・音楽監督を務め高く評価された。

・SIX LOUNGE(Just fit)
大分県出身のロックバンド。圧倒的なライブパフォーマンスが話題。
ライブハウスシーン注目のバンド。全国ツアーもあり人気が上昇中。

・田島貴男(クレイジーラブ)
バンドORIGINAL LOVEとして活躍後、弾き語りソロとしてループマシーンを駆使した「ひとりソウル」という表現を確立させている。

・福山雅治(リバーサイドホテル)
音楽活動、俳優、写真家、ラジオと活動の幅は広く活躍中。「マチネの終わりに」、「ラストレター」に出演予定

・細野晴臣(Pi Po Pa)
1969年「エイプリルフール」デビュー。70年には「はっぴーえんど」結成。その後ソロ活動と同時に「ティンパンアレー」「イエローマジックオーケストラ」結成。プロデューサー、レーベル主宰、映画音楽など多岐にわたる活動

・槇原敬之(夢の中へ)
言わずと知れた国民的アーティスト。2019年10月に30周年を迎え2020年にはスペシャルなリリースとライブを考え中とのこと。

・ヨルシカ(Make Up Shadow)
ボカロプロデューサーであり、コンポーザーとしても活動中の「ナブナ」と女性シンガー「スイ」のロックバンド。セカンドアルバムはオリコン初登場3位。
ナブナの文学的な歌詞とギターサウンド、スイの透明感ある歌声が若い世代に支持されている。

今回は
バラエティに富んだ
アーティストの組み合わせで

どんな曲に完成するのか
想像がつきません

若手グループと
ベテラングループの
組み合わせが

まるで紅白の歌合戦やぁ~

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井上陽水トリビュートのまとめ

今回は
「井上陽水のトリビュートアルバム」
について

まとめてみました。

メンバーの顔ぶれが
個性派ぞろいというか

同じタイプの
アーティストがいない

そんな印象です。

幅広い年齢層で聞かれるような気がします。

リリースされると
ランキングも1位獲れる
アルバムに仕上がるかなと感じます。

こういうアルバム出たあと
あるあるですが

絶対このメンバーのだれか
Mステで披露する!!

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